広沢まゆみ Mayumi Hirosawa

 ニックネーム : まぁみん

 出身地 : 兵庫県西宮市

 活動地 : 京都府

 HP: 

自己紹介

はじめまして、まぁみんこと広沢まゆみです。「コトコトほぐほぐ」という屋号で、まなゆいセッションを中心に活動しています。

兵庫県西宮市生まれ。今は京都を拠点に活動しています。

普段は精神科クリニックの事務・経理として働きながら、発達支援コーチとして、そして「まなゆい」のインストラクターとして、頭の中がぐるぐるして動けなくなっている方の力を、そっと抜くお手伝いをしています。

最近ではAIを使ってやりたいことを実現するアシストもしています。


ご縁があってこのページに辿り着いてくださった方と、いつかお話しできることを楽しみにしています。どうぞよろしくお願いいたします。

今の自分につづく人生のターニングポイントになった出来事

- 精神科クリニックで働く中で、患者さんのお悩みや不安な気持ちを伺っている時

- 子供がASD(自閉スペクトラム症)と診断され、行き詰まっていた時期があったこと

- その時に出会った「セルフコーチング(内観)」で、自分自身をずっと後回しにしていたことに気づいたこと

- 発達支援コーチングを学んだこと

- コロナ禍、家庭内の関係が大きく変化し、子どもが不登校になる時期を経験したこと

- 友人・ハッピーこうちゃんの誘いで、大阪・佐一郎屋敷のイベントに参加し「まなゆい」に出会ったこと

- まなゆいインストラクターになったこと

- 発達支援コーチ×まなゆいインストラクターとして、今の活動を始めたこと

- AIを取り入れ、見つかったやりたいことをより軽やかに広げられるお手伝いをしています。

まなゆいに関してのエピソード

その出会いは、本当に何気ない誘いから始まりました。

私には、人を元気にすること、応援することを生き甲斐にしている友人がいます。

「ハッピーこうちゃん」と呼んでいるその友人が、大阪・八尾にある「佐一郎屋敷」というふぐ屋さんの再建を手伝っていた時期のことです。

ある日、こうちゃんから連絡がありました。
「明日、"まなゆい"の小玉泰子さんとイベントするんだけど、来ない?」

「まなゆい」は聞いたことがあったものの、それが何なのか、私はよくわかっていませんでした。
それでも、お店のオーナーとも知り合いだった私は、お店の応援も兼ねて、軽い気持ちでそのイベントに参加することにしました。

そこで、私は初めて「まなゆい」に触れることになります。

シンプルな言葉を、思いついたままに口にする。ただそれだけなのに、自分の中からあふれ出るように気づきと癒しが起こっていく——その瞬間、私は衝撃を受けました。

実はその頃、私はすでにコーチングを学んでいました。

でも、コーチングはコーチ側の質問力に成果が大きく左右されることがあります。もっと手軽に、日常の中で、目の前のその人に寄り添いながら使える何かがないだろうか——ちょうどそう探していたタイミングでした。

だからこそ、あの日の衝撃は特別なものでした。
気づけば私は、たまちゃんにこう尋ねていました。
「"まなゆい"を人にお伝えするには、どうしたらいいですか?」

これが、私と「まなゆい」の出会いです。

何気ない誘いの先に、探し続けていた答えが待っていました。

自分らしいまなゆいの活動のご紹介

キャッチコピーは「力まず決められる思考へ」「ありのままの自分を心地よく」

まなゆいのセッションでは、話す内容も、湧き上がってくる感情も、良い悪いのジャッジを一切せずに、ただただ受け止めます。
何かにアドバイスされるわけでも、整理されるわけでもなく、ただ聞いてもらえる。
それだけなのに、自分でも気づいていなかった本音や、本当はどうしたいのかが、静かにご自身の言葉になっていきます。

  • 決断はしたいけれど、堂々巡りして自分が嫌になっている方
  • 誰にも相談できず、一人で抱え込んでしまっている個人事業主・経営者の方
  • 発達特性のあるお子さんとの関わり方に悩んでいる方
  • 何かを変えたいけれど、何から手をつけていいか分からない方

と、お話させて頂くことが多いです。

そしてご自身の言葉から湧き上がってきた思いを、より楽に形にできるようにAIの使い方などもご紹介しております。(2026年8月現在)

まなゆい×AIで、より軽やかに飛躍できるお手伝いをさせていただいています。

まなゆいから見えるビジョン(自分らしいまなゆいの活動を通して)

一人ひとりが、力を抜いて本来の自分に戻り、楽しく日々を謳歌していること。

自己受容・自己肯定できる人が増え、それぞれの創造性が花開いていくこと。

その先に、地球の平和と、緑と水の豊かな未来が広がっていくことを、受けいれ、認め、ゆるし、愛しています。

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